・『叔母』と『僕』について

(このバキュームフェラを僕は中〇生の頃から施されていました)

叔母王の動画の内容は、僕と叔母のセックス、『近親相姦』をテーマにしたもので、僕と叔母は本当の親族(三親等内)です。
叔母は子育てに理解の無い叔父に頼らず、二人の子供(僕にとって従姉弟)を成人まで立派に育てあげた、僕にとって尊敬すべき母親です。
その叔母との肉体関係は、僕が十代の頃から続いています。

僕の家と叔母夫婦の家はすぐ隣なので、昔から食事や風呂などは一緒でした。
ですから、僅かな時間でも、事あるごとに叔母の躰を求めることが出来たのです。
また、叔母も少しでも時間があれば、僕に乳房を押し付けてきたり、股間に手を当てがってきました。

(叔母は乳首への愛撫に異常な執着を見せます)

男子なら誰でもそうであるように、性欲を募らせ、早く童貞を捨てたかった僕にとって、叔母は都合が良いだけの女でした。
叔母も欲求不満を募らせていたため、僕のように、躰を差し出せば言いなりになる男が丁度良かったんだと思います。

叔母の手ほどきを受け、フェラやクンニ、セックスなど、他の級友が経験したことのない淫らな行為を誰よりも早く、叔母の躰で果たしていた優越感がありました。
あのとき、女性にフェラチオさせて口内射精し、その精液を飲ませたことのある15歳が、いったいどれほど居たというのでしょう?

(叔母は温かく柔らかい僕だけの排泄口です)

二人の子供の母親である親族の女性が、小便を排泄する汚い僕のチンポをしゃぶると、吸い付いた口をすぼめたまま上目遣いで何かを訴えかける表情をします。
ぬめぬめ温かい口内と舌に蹂躙されたチンポは耐えられず弾け、睾丸が作り出した体液は女性の喉へゴクゴクと飲みこまれていく…。
少年が狂うには十分です。

無限に湧いてくる性欲を持て余していたあの頃、コソコソと隠れながら叔母と求め合ったゾクゾクする日々が今の僕を作っています。
動画を観ていただいたらお分かりのように、僕たちはフェラ、クンニ、アナル舐め、手マン、乳首責めがとても多いのですが、この頃にはすでに叔母の手ほどきで、こういった行為を叩き込まれていました。

(十代の頃から手マン含め前戯の大切さを徹底的に教えられた僕です)

叔母の子供、二人の従姉弟たちを思うと、僕たちは何て反道徳的な行為に耽っていたことか、考えるだけでおかしくなりそうです。

そんな風に、簡単に女を知った僕は、叔母の躰では飽き足らなくなり、他の同年代の女性を求めるようになります。
叔母の躰よりもずっと若い同級生や、下級生の女子が良いと思って、付き合いたかったんです。
(そう考えただけで、実際に相当数と付き合えたかどうかは別の話ですが)
叔母も結婚をして子供が生まれ、育児に時間を割くようになり、しばらく疎遠な時間がありました。

そのような中で、僕はある成年漫画(成人漫画・アダルトコミック)に出会ってしまいます。
成年漫画家『みやびつづる』先生の描く『艶母』を始めとするアダルト漫画でした。
一連の漫画の中では、義理の姉、義理の母といった戸籍上の関係だけでなく、最終的に本当の、実の肉親(母子)と交わる内容も多くあり、僕にとって衝撃的な内容だったんです。

みやびつづる先生のコミック『艶母』より
みやびつづる先生のコミック『艶母』より
(みやびつづる先生の漫画のシーンを真似て叔母のカオに射精したとき)

それからは漫画だけでなく、官能小説にも手を出し、肉感的な描写と禁断の関係ばかりを描いた『牧村僚』先生の近親相姦作品に心酔しました。

(僕が初めて手に取った官能小説、牧村僚先生の『美母と息子 相姦の時間割』)

そして、近親相姦がテーマの作品に自分を重ねているうちに、僕は手放しそうになっていた、叔母との肉体関係が惜しくなりました。
その頃の叔母は、子育てに理解の無い叔父にウンザリして大きなストレスを抱えており、僕のような存在が必要だったので、叔母との肉体関係は直ぐに元に戻りました。
それからは、僕はごく普通の『交際』や『結婚』には一切関心が無くなり、このまま叔母との関係が続けば良いと思うだけになりました。

(叔母と僕の背徳行為はお互い必要なものを補完しあった結果です)

傍から見れば、今まで失敗してばかりで、何一つ成功したことのない、惨めな人生です。
街で同級生に会っても名刺すら渡せない、家業(農家)とは言っても、その実無職のようなもの。
親族からも呆れられていて、弟や妹たちが成功して家を出て行く中で、僕だけは家を継ぐという名目で、実家に暮らしています。

それでも、僕には叔父から叔母を奪い、僕の為だけに何でもする一人の女性を手に入れたという、ささやかな成功が、達成感があります。
自分の暴力や暴言が原因で叔母との関係が冷えた叔父は、周囲や親族の目を気にして、仕事の為と理由を付けて離れに住んでいます。
離婚まで話が進みましたが、叔父の立場や叔父親族の事情を考えて、婚姻関係は解いていません。
でも、これだけで十分なんです。

(家族の目を盗んでトイレでセックスすることは最高のシチュエーションの一つだと思っています)

そして、先述の通り、僕は『母子相姦』に強い憧れを持ちましたが、残念ながら本当の母は僕にとって何の魅力も感じない女性でした。
その実の母が亡くなったとき、僕は叔母に自分の願望を打ち明けて、二人きりのときだけ、叔母に僕だけの『母親』になってほしいと願いしました。

(叔母の丹念なフェラは誰に仕込まれたのか、それを考えると凄く悔しくて激しく勃起し、叔母を苛めずにはいられません)

叔母はそれを了承してくれたんです。
動画の中で、叔母のことを『かあさん』と呼んでいるのは、だからなんです。

(ボールギャグから滴る唾液をちんぽにまぶし、擦り付け、ニチャニチャと手コキする53歳の母親)