「若くはないけど、私の躰もまだまだ捨てたものじゃないでしょう?あなたも自分の言いなりになるこんな女が欲しかったんでしょう?だから私の躰に何度も何度も射精しているんでしょう?」と僕を解っているからこそ、笑顔で肉棒に頬擦りし、熟した躰を揺らして精力的に精液を搾り取る牝牛。
通算65作品目、昨年の9月以来となる新作です。年甲斐もなくミルキー(笑)なコスチュームを着てニコニコはしゃぐ叔母に、僕が数日溜め込んだオスのミルクを搾乳してもらいました。今回は有名なホラーゲームの凛々しい女主人公が、牛柄の際どいコスチュームを着て爆乳をユサユサ揺らしながら走り回る動画を観て、『叔母にも着せたい!』と思い撮影した次第です。本当は叔母がヒップだけじゃなくバストも大きかったら良かったのですが…。叔母のバストは、若い頃は結構大きかったのですが、二人目の子供を産んだ後で明らかにサイズダウンしてしまいました。昔のミルクが詰まってパンパンだった頃を覚えているだけに、いまの姿が悔しくて、怒りのような感情が湧いて、その気持ちをペニスに宿らせ叔母の躰にぶつけてしまいます。そんな昔の、バストが大きかった頃の話を叔母にすると、叔母はいつもゴメンね、ゴメンなさい…と申し訳なさそうなカオをするので、叔母を哀れに感じて…ペニスがすっごく固くなります。
54歳のコスプレ…夫(僕の叔父)との決別を決意した今、今後の人生を独りぼっちで過ごしたくない、甥に捨てられたくない…。そのために張り切る痛々しい、あわれな肉便器の姿に僕のペニスも応えます。
固く伸びた乳首を指でネジネジとねじり、爪でカリカリと引っ掻きながらクリをこねくりまわして、夫が味合わせてくれなかった牝としての悦びを堪能する老いた肉便器…。夫(叔父)は、子を産み育てる役割を叔母に押し付けて、自分勝手な亭主関白的な家族像を追及するだけの、叔母の人生に理解の無い存在でした。叔母には僕のような心と躰を理解してくれる男が必要だったんです。
54歳の激しい牛コス騎乗位。加齢を感じさせるたっぷり・でっぷりした尻が杭打ち機となって波打ちながら上下に揺れ、僕の雄ミルクを絞りとります。叔母の躰を20年以上抱き続けていますが、叔母も歳を取りました…。僕もこれからの性欲を、叔母を使って…このだらしなく弛んだ胸と尻を使って発散するしかないのです。そう思うと怒りと悔しさに満ちた気持ちが湧いてきてペニスが固くなり、叔母をメチャメチャにしたくなってくるのです…!
こちらの動画はFC2向けに編集前のオリジナルデータ(無)のままで、オリジナルデータ(無)セット販売に含まれています。2023年6月8日現在、2017年から配信した動画は全67作品となり、すべて一括でご購入が可能です。ご検討ください。
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